|
|
|
用途によって使い分けられるローラー 太い線材のためには強いグリップ、細い線材のためには優しいグリップが必要です。そこで、グリップ力の強い順に、綾目荒ローラー、綾目細ローラー、サンドショットローラー、ウレタンローラーの4種類のローラーを用意しました。ニーズに合わせてお選びください。 | | |
|
 |
| |
|
|
ガイドパイプによる正確な圧着 ガイドパイプの採用により、線材を固定し局限まで端子に近付けることができるので、より正確な加工が実現します。線材の直径に合わせ、φ1・φ1.25・φ1.5・φ1.75・φ2・φ2.5・φ3・φ3.5・φ4・φ5・φ6の9種類が揃っています。 | | |
|
 |
| |
|
|
安定した加工をお約束する機構設計 カット、ストリップから圧着へは慣性の少ない回転移動。しかも移動量は合理的な45度の新設計。スピーディでムリのない加工ができ、品質も飛躍的に安定しました。 | | |
|
 |
| |
|
|
後端加工時用にチャック機構を新採用 短い線材の後端加工をより美しく仕上げるためにチャック機構を新たに採用。対応速度の速いステッピングモーターを採用することにより、線材を掴む力が簡単に調節でき、線材に優しい加工環境を実現しました。 | | |
|
 |
| |
|
|
1本1本の加工データを取り出して保存 3.5インチフロッピーディスクを使用して加工データや加工ログを取り出すことが可能。製品データとして保存することも出来るので、品質管理にも役立ちます。 | | |
|
 |
| |
|
|
KODERAの最新技術をここに集結 機構や操作性はもちろん、機械の心臓部ともいえる電子回路・配線回路もシンプルでメンテナンスのしやすい設計。KODERAの技術とノウハウ、そして頭脳をここに集結しました。 | | |
|
 |
| |
|
|
故障率ゼロをめざして お客様の満足を何より大切にするKODERAのテーマは「故障率ゼロ」。そのため、あらゆる故障の可能性を未然に防ぐ努力を惜しまず、モーターのコントロール基板に専用冷却ファンを採用するなどの工夫を重ねています。 | | |
|
 |
| |
|
|
カスの後処理を簡単に 端子のキャリアカスと、被覆のストリップカスを自動的に選別、分離して独立した収納箱へ。めんどうな加工後の選別処理をなくしました。 | | |
|
 |
| |